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京都トレイルライド(リハビリライド)
category: ファンライド/里山ライド | author: オオケン

JUGEMテーマ:スポーツ

 

チームメイトのよっしーと

 

久しぶりにトレイルへ行く約束をする。

 

マイバイクのキャニオン29erは

 

昨年のジャパンシリーズ終了後に

 

ショップでオーバーホールしてもらった際

 

フレームに致命的なクラックが見つかり、乗れない。

 

なので、複数台のMTBを所有するよっしーに

 

たまたまお揃いの、キャニオン29erを借りる。

 

 

フレームサイズがSサイズだったり、ホイールやタイヤの違いや

 

サスペンションやらブレーキ、シフトまで

 

ほぼマイバイクと仕様が違うので、かなりの違和感を感じるが、

 

走りながら慣れていくしか無い。(特にグリップシフトはなかなか慣れません)

 

 

待ち合わせ場所につくと、国内トップエリートライダーや

 

チームメイトの現役エリートなどを中心にかなり豪華な顔ぶれ。

 

 

 

今回はGoProで動画も撮ってみました。

 

 

 

半年ぶりに乗るMTBライドは、予想以上に走れず。

 

下りが腕パンパンでフラフラ、登り返しも全然登れなくて、すっかり弱く(遅く)なってました。

 

やっぱりトレイルをそれなりに楽しく(速く)走ろうと思ったら、

 

日頃のトレーニングは欠かせませんね。

 

トレイルライドはやっぱり最高です。

 

 

と言いつつ、最近すっかり自転車生活から遠のいています。

 

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京都ライド
category: ファンライド/里山ライド | author: オオケン
京都のトレイルへ

自宅から京都のトレイル入口まで

自走で約30kmあるので1時間かかる。


メンバーは滋賀から二名

岐阜、三重から一名ずつ

そして京都からヨッシーが参加。



5名全員エリート

当然、喋りながら走るもハイペース。

途中で新たなトレイルを散策し、

久しぶりに押し担ぎ。

これがキツイ。


足並みも揃う仲間と3つの山々を縦走し、

京都を後にしました。
IMG_3755_Snapseed.jpg

一日蒸し暑い中で、

滋賀の自宅への帰り道では

若干脱水気味。


自走も含めて約90km、4時間30分のライドは

ココ最近にしてはよく乗った方。



6月は今回でまだ3回しか乗ってない・・・

最近は本当に乗れてないです。
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雪中ライド
category: ファンライド/里山ライド | author: オオケン
宿直明けに、そのまま京都のトレイルへ

本日もヨッシー他、豪華メンバー(プロライダー含む)

朝9時の出発直後、自分のバイクの

サスペンションがスカスカなのに気がつく。  ←MTB乗るのは今年二回目

急いでヨッシー宅に戻って、ポンプでエアを充填。

念のため、サスポンプをポケットに入れて出発。


下界の方はドライだけれど

山の上はやっぱり雪が・・・
Photo by 巨匠


登りではタイヤがスリップするけど、

冬しか味わえないこの感触もまた楽しい。

エリートライダーばっかりなので(プロライダーも含む)

ペースが普通に速く、苦しい。



いつものルートから、久しぶりのルートなど
Photo by 巨匠



トレイルの登りが多いコースチョイスで、心拍も自然と上がる。

祝日なんで登山者とトレランライダーも多数でした。

距離は大したこと無いけど、

半分以上は山の中です。

ごちそうさまでした。


Dis:38.6km
Time:2h47min
Elv:1480m
Avpw:174w


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京都トレイルライド(トレイル走り納め)
category: ファンライド/里山ライド | author: オオケン
朝9時集合なのに

8時起きで寝過ごす。

急いで準備をして京都へ。


待ち合わせ場所には、本日お供いただくライダーが4名。
(うち、プロライダーが1名)

気温は7°Cくらいで、さほど寒くない。


山に雪も無さそうなので、

賀茂川ハイウエイを通って、北部を目指す。


平坦路から、ダートのクライム区間に入っても

エリートで走る二人は淡々と走っている。



一本目のシングル区間で、先頭二人の後を追うが、

トレイルにやさしい走りで、

音もなくスパスパ攻めるので(ノーブレーキ)

轍も無く、途中で見失う。


コース的には分岐は無いハズなんだけれど、

尾根沿いで違うルートも取れそうなので、

ハグレてしまったと錯覚。


少し戻るも、やっぱり分岐は無く。

再び、元来た道を進むと、先頭の二人が引き返してきてくれた。

結局、そのまま進めばいいだけの、単純なミス。

一人で何度もこのトレイルには来ているハズだが、

最近物忘れが激しいようだ。


二本目の山へ

この日一番きつい担ぎ区間を終えて、

あとはジェットコースターより面白いシングルトラックへ。


ハイカーも少なく快適で、サクサク進む。

岩や根っこが下に隠れているかもしれないが

落ち葉サクサクで快適に突っ込んでいく。

徐々にシングルを走る間隔に慣れてきたようで、

ブレーキングも少なくなってくる。

そういえば、トレイルは夏以来だ。


3本目の山の前にイノシシを仕留めた猟師さんに遭遇。
IMG_3278_Snapseed.jpg


かなりバカデカイ。

たまに山でイノシシの姿を見るが、

こんなのに突進されたら命が危ないらしい。


結局、3時間ほどのライドで獲得標高1542mでした。

どうもMTBはこれで走り納めのようです。
IMG_3279_Snapseed.jpg



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北海道トリップDAY3
category: ファンライド/里山ライド | author: オオケン
北海道ロードライド2日目

前日は涼しくぐっすり休めたおかげで、疲労感も全くない。

軽く朝食を食べて、9:50頃に泊村を出発。


本日は、昨日とほぼ違うルートを走る予定。

その時の気分や道の雰囲気などで、急な変更も考慮しつつ

とりあえず晩御飯は、家族一同で寿司を食べに行く

ということになっていたので、そこを目指してひた走る。


岩内からしばらく行くと、

ニセコパノラマラインに入る。

白樺の木々が普段あまり目にすることがないので新鮮だ。
IMG_2560.jpg


下界から、ニセコ連峰のチセヌプリの峠山頂まで約17km

ダラダラ登っていく。

山の頂上付近は視界も開けていて、見晴らしがイイ。

車通りも殆ど無いので、快適に飛ばす。


一旦降りて、ニセコのリゾート地を走る。
IMG_2554.jpg


ニセコといえば、ニセコアンヌプリやニセコひらふスキー場に

子供の頃、冬にスキーに来た記憶がある。  ←20年以上前


昆布温泉は嫁と札幌に住んでいた頃に、   ←17年くらい前

たまに車で来ていた。


ロードで走ると、また違った風景に見える。


ニセコを過ぎて、真狩(まっかり)からルスツへ。

牧歌的な風景が広がる。

典型的な北海道の原風景。
IMG_2579.jpg


道の駅(きのこ王国)で

きのこ汁をいただく。

塩分がカラダに沁みる。
IMG_2580.jpg


山岳の多い道東は、直線の道があまりない

あっても数キロ程度しかない。
IMG_2576.jpg


やがて支笏湖まで来たが、最短で札幌に行くルートをミスってしまい

何となく支笏湖を西から東へ、ぐるっと回ってしまう。


支笏湖から札幌市内に入るまでが

意外に長かった。


最後、距離がもう少しで200kmだったので、

なんか実家の周りをグルグル回って

ジャスト200kmで終了した。
スクリーンショット 2014-08-26 1.10.38.png

晩のお寿司は、

胃が疲れすぎてて  ←高カロリーのゼリーは胃への負担がハンパない

あんまり食べられず。

それでも、やっぱり北海道のネタは、

なまら美味しかった〜


Dis:200km
Time:7:07:27
Cal:4455Kcal
AvgHR:133bpm
AvgSpeed:28.0km
Elev:2550m
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