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2014.NOBEYAMA CX DAY2
category: シクロクロス | author: オオケン
野辺山シクロクロスDAY2
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Photo by Tsuji Keiさん



エリートレースは昼過ぎ14時以降

会場入りは11時くらい。

昨日はでなかった、ライダーズミーティングに参加。

さすがにUCIレースなので、

国際ディレクターさんが英語で説明。

それを日本人の通訳が訳すという、

なんか日本だけど、海外にいるような変な感じ。



途中、山積みの薪が気になる
PB294162.jpg

なるほど、端っこだけ井桁積みで

横に崩れないようにしている。

薪だけで支える構造・・・

って、こんなとこ見ているヒト他にいないよね。



ランチは屋根のある

タベルナ・エスキーナさんのブースで

ペペロンチーノをいただく。

大盛りにしてもらいました。



食後に念願の、

BONSAIカフェへ。
PB294160.jpg

ココのお店は、関東にあるサイクルショップなんだけれども

センスがめちゃくちゃ良くて、

取扱商品が全て気になってます。


一つ一つのディテールにもコダワリがある。

例えば、こんな使い捨てのコーヒーカップ一つとっても


どこにでも売っているような物ではないハズ。

飲みやすさ、質感、デザインなど

イロイロ考えてセレクトしてるんだろうな〜、

と感じさせるわけです。
そこにリスペクトがある。



はいレースです
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Photo by Tsuji Keiさん



前日の泥が固まりはじめ

轍ができたりして走りやすい部分もありましたが

やっぱり泥が蓄積するので、

バイクチェンジするヒトが、圧倒的に有利かと・・・

やっぱりシクロクロスは機材&ピットワークのスポーツだと実感。

バイク一台体制&交換機材一切なし&ピットクルーもなし

というのでは、まったく話にならないわけで。


野辺山は、いろんな意味で刺激をもらうイベントで

レースの運営(観客も含めて)としては、

日本における最高峰だと思います。


野外フェスに近い感覚といいますか、

来場者の人種が違う、と感じることもあります。

こういった大会が日本全国に広がっていってもらいたいですね。
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