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GWキャンプ
category: ファミリーキャンプ | author: オオケン

最近、家族揃ってなかなか集まることがない

 

GWは、部活やクラブが休み・・・

 

 

ということで、親も何とか休みをとって

 

GWのど真ん中でキャンプに行くことに。

 

しかも今回は東京に住む友人家族3人とも、

 

現地集合で待ち合わせての合同キャンプ。

 

なので、キャンプ地も関西と関東の中間地点にある長野県にする。

 

 

ただGWど真ん中、ということもあって事前のキャンプ場の予約が

 

どこも埋まっていてなかなか取れず。

 

で何とか空きを見つけたキャンプ場は、

 

標高が1800m以上と

 

そこいらの山より全然高い。

 

さすが山岳地帯の長野県。

 

 

 

 

渋滞を避けるためキャンプ前日の晩に滋賀を出発し、

 

途中の道の駅で仮眠。

 

 

思いの外早くキャンプ地近くに到着したので、

 

少し遠回りをして、

 

松本市にある松本城に立ち寄る。

P5039132.jpg

 

黒いお城がカッコイイです。

 

P5039139.jpg

 

その後、買い出しをしてから

 

キャンプ場にはお昼すぎに到着した。

 

 

今回お世話になった、

 

鹿嶺(かれい)高原キャンプ場はコチラ

 

 

標高が高く、天空のキャンプ場と謳っているが

 

この日はあいにくの曇り空。

P5049192.jpg

 

 

 

晴れてたら、さぞかし景色が良いんでしょう。

 

 

テントサイトまでの道はワイルドそのもの。

P5039146.jpg

 

我が家の車は車高の高い4WDだが、

 

車高の低い普通車は、結構大変かもしれません。

 

 

東京の友人はすでに到着し、サイトもバッチリ設営し

 

マッタリしていた。

 

 

サイトは自由な区画で、

 

非常に広く地面もフカフカだったが、

 

眺望が望めないのが少し残念だった。

 

 

P5039151.jpg

 

 

ただ、この日の気温は日中でも5〜6℃しかなく

P5039161.jpg

夜間帯は氷点下になるらしい(5月です)

 

なので、樹林帯のほうが断然暖かいので、

 

今回は良しとしよう。

 

 

暖かい鍋やスペアリブのトマト煮の煮込み料理を作る

P5039159.jpg

 

イワナも塩焼きにして炭で焼く。

P5039176.jpg

 

 

日が落ちる前に夕食

 

P5039189.jpg

 

日が暮れると急激に寒くなり、

 

20180508_1259994.jpg

 

キャンプファイヤーで暖まりながら、

 

マシュマロを焼いて食べる。

 

20180508_1259993.jpg

 

子どもたちは本当にコレが大好きで、

 

集中して焦げないように焼く。

 

 

夜はコットンテントのおかげ?か

 

お湯を沸かして即席湯たんぽを家族分作って、

 

シュラフに入れたりして、何とか暖かいままで眠れました。

 

 

朝はおそらく氷点下でした。

 

地面やテントにもうっすら雪が積もっています。

P5049200.jpg

 

そんなこんなで、ファミリーキャンプを満喫。

 

友人家族はもう数泊、長野に泊まるらしい。

 

久しぶりの家族全員揃ってのキャンプでしたが、

 

今後また集まれるかは未定です。

 

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