備忘録ブログ。
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2017.9.3  御在所岳 日帰り登山
category: 近畿周辺の山 | author: オオケン

滋賀県にある御在所岳へ日帰りで登山に行く

 

歩行距離もそんなにないので、朝はゆっくり8時過ぎに出発。

 

自宅がある同じ滋賀県内とは言え、

 

琵琶湖を挟んで対岸の山の三重県側なので、

 

登山口まで結構時間がかかる(京都に行くより全然遠い)

 

10時前に登山口の中道登山口に到着。

 

さすがに日曜日なので、駐車場はほぼ満車。

 

道路の路肩にもたくさん車が止まっていたものの

 

奇跡的に駐車場の空いている区画を発見しサクッと停める。

 

今回はトレッキングポールを初導入。

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標高も高くないので、森の中を進む。

 

徐々に岩場が増えてくる。

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鈴鹿山系ということだが、地層は岩場や白砂も多く

 

自宅の裏山の比良山系に似ている気がする。

 

登りは一ノ谷新道を通り、山頂までコースタイムで2時間5分ほどだが

 

休憩も含んで1時間40分程で標高1212mの山頂へ。

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ロープウェーでも来ることが出来るので、普通の格好の人もたくさん。

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このあたりは、伊吹山や蓬莱山、箱館山など滋賀の他の山と似ている。

 

丁度、12時前だったので、山頂付近の広場で昼食。

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本日のメイン料理はメスティンにて鶏ゴボウの炊き込みご飯。

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他に餅入りスープパスタも作って食べ過ぎる。

 

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コーヒーは自宅で焙煎して挽いてきたやつを、

 

使い捨てのドリップペーパーにセットするスタイルが最近の定番。

 

山頂でゆっくりしてから、下山。

 

富士見岩からは、普段余り見ることがない、名古屋方面を眺める。

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そこから中道を通り少しハードなルートへ

 

ハシゴや鎖場、岩場などが所々に出現。

 

トレッキングポールは一旦、ザックに仕舞って

 

三点支持で慎重に。

 

下りのほうが事故が多いですからね。

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途中で出会ったクライマーらしき三人組の方に、

 

なぜか山の上で、アイスをご馳走になる。

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ロープウェーから向こうに見えるのは、鎌ヶ岳かな?

 

右端に見える白い鉄塔は、日本一高い鉄塔らしいです(ロープウェーHP調べ

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御在所岳は奇岩が多いことでも有名らしく、

 

インスタ映えしそうな撮影スポットもたくさん。

 

「地蔵岩」

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「落ちそうな岩だが、絶対に落ちない」ということで受験生に人気だとか。

 

来年、受験を控えている長男と娘を連れてくるかな。

 

その傍らに、ひっそりとミニチュアのオブジェ。

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なかなか粋なことをする方がいらっしゃいます。

 

帰路は少し遠回りもしたので、2時間ほどかけて無事下山。

 

階段状の下りやなだらかな下りでは、ストックが有ると劇的に楽に感じました。

 

登山後数日たっても、脚や膝が筋肉痛で全く痛くならなかったので

 

かなり効果がありそうです。

 

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2017.8.25 焼岳〜上高地 日帰り登山
category: 北アルプス | author: オオケン

いつもの嫁さんと

 

夏休み中でたまたまクラブが休みの小5の次男を連れて

 

北アルプス唯一の活火山でもある百名山の焼岳へ。

 

前日に仕事を終えて、夜のうちに滋賀を出発。

 

岐阜県高山経由だと4時間くらい。

 

深夜のうちに、登山口の中の湯温泉近くの駐車場に到着し、

 

明るくなるまで数時間仮眠する。

 

駐車場は平日なのでガラガラでした。

 

 

残念ながら、天気はどんよりと曇り空。

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朝6時半頃に出発。

 

新中の湯ルートを通って山頂を目指す。

 

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朝もやの森の中は気持ちが良い

 

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登り始めはまだ雨も降っていなかったけれど、

 

ポツポツと小雨から

 

やがて本降りになる。

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雨具を着込むけど、雨に濡れると一気に体温が奪われる。

 

 

 

足元もグチャグチャ。

 

ゴアテックス完全防水の登山靴の上からゲイターも装着(自分だけ)

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山頂方面はガスに包まれる。

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休み休み行くが、

 

登山に慣れていない次男はバテバテ。

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ゆっくり登っていく。

 

やがて標高2千メートルを超えたあたりから岩場が多くなってくる。

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活火山ということもあり、山頂近くになればなるほど

 

硫黄の匂いが鼻をつく。

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ほぼコースタイム通り、登り始めて3時間ほどで山頂へ。

 

焼岳頂上の南峰(2455m)は活火山のため立入禁止。

 

なので、近くの北峰(2444.3m)が実質の山頂らしい。

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北アルプスから眺める雄大な景色を息子に見せたかったので残念だが、

 

あいにく周りの視界は全く無いので、早々に下山開始。

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徐々に雨脚が強く激しくなってくるが、

 

身体を隠す木々が全く無いので体力が奪われる。

 

ゴロゴロと岩が点在する斜面を進み、何とか休憩する場所を探すが

 

なかなか見当たらない。1時間半程土砂降りの中を歩いて、

 

新中尾峠の先の焼岳小屋がようやく見えて何とか駆け込む。

 

すでに何組かのパーティが雨宿りしていた。

 

雷雨が鳴り、土砂降りが続くため、

 

しばらく小屋の中で雨宿りさせてもらう。

 

持ってきたフリースやダウンジャケットを全て着込まないと

 

震えるぐらい寒い。

 

ホットサンドやカップラーメン(お店で注文)で

 

身体を温める。

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疲れたのか、息子が横になり1時間ほど昼寝。

 

 

やがて雨がやんできたので、13時過ぎに上高地方面に向けて出発。

 

雨で滑りやすい上、

 

ハシゴや岩場、鎖場の連続で

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なかなかハードな道のりだったが、

 

タジログこともなくぐんぐん進む。

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モヤの向こうに上高地の建物がうっすら見えてくる。

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大正池を横目に川沿いを歩いて、

 

帝国ホテルなどの避暑地のホテル群を抜け

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有名な河童橋を渡ってゴール。

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天候は生憎だったけれど、やりきった達成感で息子も満足したようで、

 

帰りの車中では疲れて爆睡でした。

 

眺望が全然望めなかったので、来年以降、再度リベンジしたいですね。

 

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2017.8月 北海道帰省
category: 家族のこと | author: オオケン

今年は高校の修学旅行で北海道を訪れる予定の長男抜きの

 

家族4人で帰省。

 

 

実家の庭で

 

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いつものサッポロクラシックと

 

ジンギスカン。

 

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北海道に住んでる頃は、

 

週一くらいでジンギスカンを食べてた気がします。

 

 

近所のミュージアムへ子供と一緒に行ったり、

 

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コレまた近所の百年記念塔へ散歩に。

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3泊4日で、ゆっくりと過ごしました。

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2017.7.21 八ヶ岳(阿弥陀岳〜中岳〜赤岳) 日帰り登山
category: 八ヶ岳 | author: オオケン

日帰りで念願の八ヶ岳へ行ってきました。

 

本日は部活がたまたま休みで夏休みにも突入している

 

高2の長男もパーティに加わり嫁さんも含め3人で登る。

 

 

前日の晩に仕事を終えて滋賀から長野方面へ。

 

MTB競技時代は富士見ICで降りてから、

 

いつも富士見パノラマ方面へ向かっていましたが、

 

逆方向に行くのは非常に新鮮です。

 

登山の起点になる、赤岳山荘の駐車場までは、

 

舗装のされていない結構なダート道。

 

穴ぼこだらけで岩もゴロゴロだったので、

 

車高の高い四駆が本気で欲しくなりました。

(最近の遠征車は、燃費はいいけど車高が低いです)

 

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赤岳山荘で駐車場代1000円/日を払って、登山届を提出します。

 

 

美濃戸山荘のゲートを通って6時10分頃には登山開始。

 

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ジブリのもののけ姫の世界がひたすら続きます。

 

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人気のルートだけあって、

 

登山道は非常に良く整備されていて歩きやすいです。

 

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少しずつ日が昇ってきました。

 

 

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徐々に森の中も幻想的になってきました。

 

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木漏れ日の影が良い感じです。

 

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歩いていて本当に気持ちが良いというか、

 

癒やされますね。

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少し開けたところに出ました。

 

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遠くに本日目指す山頂らしき山塊が

 

目に飛び込んできました。

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ピーカンで雲ひとつ無く、登山日和です。

 

歩きはじめて2時間ほどの8:25くらいに、

 

ベンチと水場、トイレのある行者小屋に到着。

 

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ここまでは比較的ナダラカなトレッキングルート、という感じでした。

 

少し休憩して、ココカラが本格的な登りになります。

 

登山者の多くが、八ヶ岳の主峰「赤岳」を目指しますが、

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我々はそのお隣りにある

 

「阿弥陀岳」をまず目指します。

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1時間ほど歩いて稜線まで登ると、

 

山梨側の方向に富士山の頭部が見えた。

 

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富士山は(登ったことないけど)

 

遠くから眺める方が良い気がします。

 

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荷物をベンチの近くに一旦デポして身体を身軽にしてから、

 

アタックザックで阿弥陀岳山頂を目指します。

 

 

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振り返ると、遠くに赤岳が見えます。

 

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道中は岩場やハシゴ、

 

鎖場などなかなかスリリング。

 

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10時くらいには、

 

2805mの阿弥陀岳へ登頂。

 

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雲の上にいる景色はなかなか

 

関西の低山では体験できません。

 

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下りはルートと足場を確認しながら

 

三点支持で慎重に。

 

岩も落とさないように細心の注意を払って順番に下ります。

 

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登ってきた山を振り返る。

 

阿弥陀岳、なかなか格好いい山です。

 

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八ヶ岳の最高峰、

 

赤岳を目指す途中の中岳が見えた。

 

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天気は相変わらず良いです。

 

赤岳へはジグザグの道を登ります。

 

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名前の通り、地表が赤茶色になってきました。

 

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最後の方は、結構な岩場でしたが

 

それほど危ないところもなく、気がついたら

 

標高2899.4mのテッペンに立っていました。

(浮き岩があるので、念のためヘルメットがあったほうが安全だと思います)

 

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到着時間はちょうど12時少し前。

 

ココまでで歩行距離は約7.45km

 

累積獲得標高は1442mでした(結構登ったな〜)

 

出発して、5時間くらいは歩きっぱなしだったので、

 

流石に腹ペコ。

 

ここらで昼食を・・と荷物を降ろし

 

ザックからバーナーを出した所、

 

とんでもない事が発覚・・・・

 

 

 

 

 

 

何とガスカートリッジを家に忘れてきていた!!

 

(先日、個人装備の荷物の重量を確認するため

 

 道具を一個ずつ計測したんですが、

 

その計測後にガスを入れ忘れたようです・・・)

 

 

 

幸い、近くに赤岳頂上山荘があったので、

 

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山小屋の売店にガスが売っているだろう

 

と聞いてみると・・・・「ありません」とのこと。

 

 

 

地図を見ると少し下ったところに、

 

赤岳天望荘という別の山小屋があったため、

 

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そこまで頑張って降りて、そこの売店に望みを託すが、

 

ココにも残念ながら無し・・・

 

 

 

仕方なく、山荘の食堂で山菜うどんを食べました。

 

せっかく持ってきた食糧が調理出来ずコーヒーも飲めず・・・

 

でしたが、まあこんなこともあります(山荘があって良かった・・・)

 

 

 

天候が一気に悪くなってきたので、あまりゆっくりもせず下山。

 

地蔵の頭〜地蔵尾根のルートを下ります。

 

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結構な急斜面や階段を一気に駆け下りて(斜度50%〜60%くらい)

 

行者小屋に14:30くらいに到着。

 

 

残念なことに、ここにはガスカートリッジが売ってました!!

 

 

まあ、買わずにスルーします。

 

 

 

このまま最短で美濃戸まで戻れば早いですが、

 

せっかくなので赤岩鉱泉〜北沢経由で戻ることに。

 

途中の階段には、何故かマムート?のロゴが。

 

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赤岩鉱泉の山荘はオシャレな感じで、

 

キャンプ場も気持ちが良さそうでした。

 

 

八ヶ岳でも今度一度キャンプ泊してみたいですね。

 

 

 

再び、ジブリのもののけ姫のような森を通り抜けて

 

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駐車場に到着したのは16:30頃。

 

歩行距離は15kmくらいでしたが、

 

流石に朝から一日中歩いたので疲れました。

 

 

 

今回のルートは、ワンウエイでほぼ違う道を通ったので、

 

景色がコロコロ変わって、とても良いルートでした。

 

今度は違う季節にも来てみたいですね。

 

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快適キャンプ
category: ファミリーキャンプ | author: オオケン

すっかりブログを放置中ですが、

 

有り難いことに、毎日アクセス数が結構あるようですので、

 

そろそろ重い腰を上げます。

 

 

 

7月上旬の梅雨が開けきる前に、

 

春に続いてのキャンプ。

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自宅から30分くらいのところにある、

 

お気に入りの湖畔のキャンプ場。

 

 

今回から、新居です。

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MTBの遠征やら機材にお金がかからなくなったこともあり

 

ずっと欲しい欲しいと思っていた、

 

ティピー型のベルテントをようやく手に入れたのは先月。

 

 

最近はグランピングブームもあり、

 

いろいろなメーカーがベルテントを作っているが、

 

我が家のセレクトはベルギー製のキャンバスキャンプ社。

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大きさ(広さ)や、グランドシートの素材などで

 

細かくモデルが分かれているのだけれど、

 

その中でも、防水性の高いSIBLEY 500 ULTIMATE PROというモデルを選択。

 

 

コットン生地も特に厚手、グランドシートもターポリンで防水性が非常に高いので

 

湿度の高い日本向け。しかも意外に完全防水らしい。

 

 

モンゴルのパオのように、そのままテントで暮らせそうです。

 

さらにはテント側面がジッパーで切り離せて、

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メッシュ仕様にしたり、インナーテントを吊り下げて

 

本体をフライシートのようにしたりとイロイロ出来る。

 

 

コットンテントの最大の特徴は、

 

オールシーズン使える、ということ。

 

通気性も高いので、夏は涼しく、

 

換気口も付いているので

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冬はテントの中で煮炊きやストーブが使える。

 

 

寒い雪の中でも、テント内で暖を取れるというのが

 

今までにないキャンプのスタイルになりそう。

 

 

 

ひたすらペグダウンしていけば良いので設営も簡単。

 

 

ただひとつ難点を上げるとすれば、

 

重量がまあまあ重いということ。

 

テント本体だけで30kgほど。

 

さらにポールも6kgほどあるので、

 

ペグと合わせても総重量38kgあります。

 

 

張ってみると思った以上に室内は広くて、

 

大人が12名くらい寝れます。

 

 

グランピングなんかでは、テントの中にベッドを数台入れて

 

リゾートホテルの一室のようにしていますね。

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周りを見渡すと、最近はおしゃれなキャンパーが多いです。

 

テーブルやイスタープのポールまで全て木製でこだわっていたり

 

ティピータイプのテントも本当に増えました。

 

 

ほんの数年前までは、「◯ノー◯ーク」か「◯ール◯ン」ばっかりだったんですけどね。

 

 

びわ湖の北はまあまあ水もキレイです。

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夏至も過ぎたばかりなので、

 

日が落ちるまでが長いのもこの時期の良い所。

 

 

晩ごはんをゆっくり食べて、ゆっくりしていてもまだ明るい

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夜は焚き火をしながら、星空と月がキレイでした。

 

 

 

 

朝食はココ最近お気に入りのホットサンドメーカーで。

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やっぱりキャンプは最高の時間の過ごし方ですね。

 

 

 

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